新しい年を迎え、絵馬を書きました。「かん字がじょうずにかけますように。たくさんれんしゅうします。」「ならいごとをがんばりたい。」など、それぞれの願いや決意が並びました。
お正月の遊びのひとつ、かるたをしました。少し難しい四字熟語のかるたでしたが、みんなよく聞いて札をとっていました。次の日からも「かるたやろう!」という声が挙がるほど、気に入ったようでした。
2月の掲示です。節分がテーマです。 冬らしい作品をたくさん折って貼り付けています。とてもかわいらしいできばえで見ていてもホッコリする雰囲気作りに一役買っています。
3年生の授業参観自立活動で「万華鏡」づくりをしました。プラ板や色紙を材料に保護者と一緒に楽しく製作活動に励みました。完成品をのぞき込んではうれしそうにできばえを自慢し 合っていました。
4年生が初めての木版画に挑戦しています。初めは彫刻刀の使い勝手が分からずに悪戦苦闘していましたが、次第に扱いにも慣れてきて上手に掘り進めています。完成が楽しみです。
4年生が国語の授業で2度目の詩づくりに取り組みました。思い思いのテーマに沿って挿絵も入れながら上手に完成させました。2度目ということもあり、自分の気持ちを言葉で表現することの楽しさを感じています。
3学期が始まり,あっという間に1月も終わり,2月の掲示物準備。
「節分」は季節の分かれ目を表すこと,乾燥した大豆と柊は,季節の変わり目(特に立春前)に訪れる邪気(鬼)を払い、無病息災を願うための重要な魔除けアイテムであることも合わせて学びました。そんなことを胸の内に,自分の中で追い出したい鬼も考えました。










